どもりを克服した有名人

 

「どもりは治らない」また、「子供のどもりは治るが、大人のどもりは治らないので、1生付き合っていくしか無い」

 

などという言葉を、お医者さんや言語聴覚士の方からさえ聞くこともあります。

 

 一般的にも多くの方が「吃音」というものは原因不明で、治らないものだと考えておられるようです。

 

しかし、実際には吃音を克服した方は数多く存在し、驚くことにその中には、俳優、政治家、アナウンサー、落語家といった、言葉によるコミュニケーションのプロになられた方も多くいらっしゃるのです。

 

 

逆境をバネにして吃音のコンプレックスを克服しようとして努力し、ついにはその結果しゃべりのプロであるアナウンサーや俳優にまでなったという方も多いようです。

 

 過去にどもりで悩まされていた著名人

 

日本では田中角栄元総理大臣、アナウンサーでは小川宏さん、小倉智昭さん。タレントでは南明奈さん、釈由美子さん、木の実ナナさん、秋野暢子さん。落語家では三遊亭円歌さん、桂文福さん、桂ざこばさん。海外ではマリリン・モンローさん、サミュエル・L・ジャクソンさん、ブルース・ウィリスさん、ジュリア・ロバーツさん、エミリー・ブラントさんといった方が過去には吃音に悩まされていたのです。

 

 こうしてみますと驚くほど才能豊かな方が多いですね。

 

 実は吃音者の脳をMRI検査したところ、言語能力を司る左脳より右脳の働きが活発だという結果があり、吃音者に芸術的、直感的才能に優れている方が多いというのもうなずけます。

 

 吃音を負い目に思わず、逆に特別な才能を与えられた者として逆に自分自身に自信を持つことは吃音の改善に大きな効果があります。

 

 実際に吃音を克服した方は、ある何かのきっかけで自分に自信をつけたことにより改善したというエピソードも多いのです。

 

【M.R.M】は自分に自信がつくようになるプログラム

 

 

 中村祥氏が作られた「吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】」は吃音を改善するためのプログラムですが、実は自分自身に自信が持てるようになるためのマニュアルでもあるのです。

 

 このプログラムを実践すると潜在意識に植え付けられた吃音への恐怖や自分自身へのネガティヴな考えが変わっていきます。

 

そして、数週間後には吃音が改善されただけでなく、自分に自信が持てるポジティブな人間へと生まれ変わっていることに気がつくでしょう。

 

 吃音を克服した人が、歴史に残る総理大臣や一流の俳優やアナウンサーになっていることは、その生まれ持った才能や、自分自身への自信を獲得した経緯からも、ひとつも不思議なことではないのです。

 

 

 今すぐ「吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】」によって長い間苦しめられた吃音から開放され、自信に満ち溢れた魅力的な人間へと是非生まれ変わってください!

 

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