1日20分の簡単なエクササイズを6週間行うだけで、吃音(どもり)人生から完全に卒業出来る!吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】

これまで吃音で悩む300名以上の方を救ってきた、吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】

 

自らも20年間重度のどもりで苦しみ、自らの努力と研究により完全にどもりを克服した、最新脳科学を基にした中村祥氏の長年の研究による独自の潜在意識メソッドで、高い確率でどもりが克服出来る方法です。

 

現在までどもりに悩まされつづけていたあなたには、是非とも読んでいただきたいと思います。

 

コミュニケーションの障害による人間関係の悪化、自信の喪失、失語の恐れ、ストレス、時間の浪費など、「どもっている」というだけで抱えてきたこれらの悩みや大きな損失を一日でも早く取り戻していただきたいのです。

 

どもりを克服すればもう、電話も自己紹介やスピーチも怖くなくなります。

 

それどころか、以前どもっていて克服した人には、プロのアナウンサーや、歴史に名を遺した政治家、有名俳優など、「話すこと」を特技として仕事をされている方が実に多いのです。

 

吃音者にはその性質から感受性が高く、多くのユニークな才能を持っており、他人への共感力も高いため、本来のコミュニケーション能力は非常に高いのです。

 

逆にそのような繊細な性質がどもりの大きな原因になっており、「どもり」さえ克服してしまえば、今までの数倍も様々な場所で活躍できるような素質を秘めていると言えます。

 

 吃音のために、このような力や才能を埋もれさせてしまっては非常にもったいないです。

 

あなただけの問題だけではなく、社会的損失といっても過言ではないのです。

 

「どもり」を克服するのはあなたの使命ともいえます。

 

是非ともこの優れたプログラムで、「どもり」を完全克服してください!

 

 

 

 

中村祥氏によるプログラムの解説

 

 

まず大切な事は、中村氏が言うように「どもりは病気ではない」という事です。

 

吃音者の割合は全人口の1%と言われますが、医学的にまだまだ解明されていない事も多く、それだけに医者でも心理療法の専門家でも、その人が吃音経験者でなければ他人の吃音を完全に改善するのはほぼ不可能です。

 

 

 どもりは吃音を経験し、それを克服した人でなければその改善プロセスを正確に伝えることが出来ません。

 

中村祥氏は自身の吃音での苦しみ、そしてその完全に改善するまでの過程を経験したからこそこの優れたプログラムが制作出来たのです。

 

もちろんご自身の経験だけでは無く、最新の脳科学や心理療法のメソッドも取り入れられており、結果的に他には無い完成度の高さと効果を誇る吃音改善マニュアルが出来上がりました。

 

 

1日20分プログラムのスケジュール通りにこのプログラムを実践すれば最短で6週間、長くても3ヶ月で長年のどもりの悩みから、嘘のようにすっきり開放されます。

 

 

MRM 吃音(どもり)・改善プログラムを実践すると。。。。

 

 

●もう電話が怖くなくなります。

 

●人前でも堂々と話すことが出来、話にも説得力が増します。

 

●話す事の恐怖感がなくなり、誰とでも落ち着いて前を向いて話す事ができます。

 

●恋愛や仕事にも積極的に取り組めるようになります。

 


3ヶ月後には吃音を克服し、あなたの人生が全く変わります!

 

今まで吃音のために失ってきたものや、あきらめてきた事は決して少しではないはずです。

 

今こそ吃音を克服し、今まで出し切れなかった自分の力や才能を100%発揮できる人生にしてください!

 

 

<なぜ吃音(どもり)・改善プログラムは吃りをそんなにあっさり克服することが出来るのでしょうか?)

 

 

 

このプログラムでどもりを治す方法はM.R.Mメソッド(Mind Refram Method)と呼ばれ、
簡単にいえば 潜在意識を書き換える事にあります。

 

従来、吃音は治らない病気のようなものだと考えられてきました。それは吃音を身体(発声や発音)の問題としてとらえていたからです。

 

しかし現代の最新の研究ではそのような考え方は古いとされ、吃音の根本的な克服は出来ないのです。(現在でも、いまだに吃音克服として発声練習や発音練習をプログラムに取り入れている吃音治療をしている所も多くあるようですが、、、)

 

吃音は意識(脳)の問題なのです。

 

実際に吃音関係なく、人間には普段無意識に自然に行っている動作でも(呼吸、歩行などなど、、)人に言われて「意識してそれをやってみろ」と言われると、たちまちぎこちなくなってしまう事があります。

 

 

 吃りで悩まされている方は、たとえ自分で意識していなくとも無意識下で「自分は吃音だ」、「発音に障害がある」、「どもってはいけない」という認識があリます。

 

そして、その潜在意識が脳に「どもれ」という誤った指令を送ってしまい、どもってしまうという状態になってしまいます。

 

 

(中村氏が吃音で苦しんでいた当時はこの吃音指令が、誰かに呪いをかけられているか霊の仕業なのではと本気で感じてしまうほど精神的に追い込まれていたそうです。)

 

 

 実際にこの潜在意識の認識を変えた所、吃音者の殆どの人が、話すときにに全く「どもらなく」なってしまったという結果が出ています。

 

 

 

吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】では、どもりに対するこの誤った潜在意識の認識を徐々に変えていき、最終的にはどもらなくなるだけではなく、自分が吃音であったこと自体を忘れてしまうくらいの変化を起こします。

 

 

 

メンタルリハーサル法の理論を応用 

 

 このプログラムのどもり改善の軸となる理論は目白大学 都筑澄夫教授が考案した「メンタルリハーサル法」を応用したものです。

 

メンタルリハーサル法とは過去に経験した場面(吃ってしまった場面)と条件が似た状況をビジュアライズ(その光景と自分の体の動きを頭の中でくっきりと思い浮かべる)し、そこでどもらずにしっかり話せている自分をイメージしてリハーサルを行うものです。

 

一時的な効果しか見られない古くからのどもり治療のような、実際に声を出して矯正を試みるような発声練習(注意転換法(ディストラクション法)、暗示法、など)はほとんど行いませんが、このメンタルリハーサル法の治療法は有効率74%という高い実績のデータを出しています。

 

 

 

自分で本を読んだだけではわかりづらいメンタルリハーサル法の正しく効果的な進め方を、丁寧な動画解説によって誰でも簡単に行えます。

 

動画はスマートフォンでも見れますので、場所を選ばずにご自身の空いた時間でいつでも実践出来ます。

 

<吃音(どもり)・改善プログラム【M.R.M】の内容は?)

 

【M.R.M】「吃音(どもり)・改善プログラム」はまず「パラダイムシフト編」で吃音の仕組みを知ることから始めます。

 

 

                 そして次の「マインドシフト編」で吃音を具体的に治していきます。

 

 

潜在意識の書き換えはまず信頼や集中、リラックスが大切な要素となってきますので、「パラダイムシフト編」で吃音について理解を深めることにより、どもりのすべてのからくりを納得し、安心してプログラムを取り組めるようになり「マインドシフト編」の効果を最大のものにします。

 

 

 

 

 

そしてプログラムは動画とテキストで丁寧に説明され分かりやすく、取り組みやすい内容になっていますので、どなたにでも潜在意識を書き換えるという一見高度で難しそうな作業も意識せず、自然に出来るようになっています。

 

 

 

<強力な特典と保証で納得、安心>

 

 

 

メールサポート、フォローアップメール、勇気を手に入れるための究極のメソッドレポート、どもりの応急処置の方法 など特典フォローも手厚く、又、万一90日実践していただいても吃音が思ったほど改善されなかった場合にはプログラムの代金は全額返金してもらえる保証もついていますので、安心して取り組んでいただけます。

 

 

 

 

是非 今から吃音(どもり)・改善プログラム(M.R.M)を実践して、6週間後に今までとは全く違う、輝かしく、自信に満ち溢れた人生を手にしてください!

 

 

 


→【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム公式ページ。お申し込みはこちらから!